IEEE多値論理国際会議参加

オーストリア リンツの Johannes Kepler University にて開催された
IEEE多値論理国際会議(ISMVL2018)においてM1佐藤さんが発表を行いました。
教会がとても美しい街でした。

Natsuki Sato, Takahito Chigira, Kohei Toyoda, Yosuke Iijima and Yasushi Yuminaka
Multi-Valued Signal Generation and Measurement for PAM-4 Serial-Link Tests

世界で最も発売された電子回路の教科書「Microelectronic Circuits」の著者
KC Smith先生とも会話する機会があり充実した国際会議となりました。

 

International Conference on Technology and Social Science 2018 (ICTSS 2018)参加

2018年4月18~19日に桐生市市民文化会館で開催された
International Conference on Technology and Social Science 2018
(ICTSS 2018)に弓仲准教授とOB飯島先生(現 小山高専)が発表を行いました。

飯島先生の講演に対し、Best Presentation Awardが授与されました!

Rehabilitation Assistance Systems Using Motion Capture Devices and Virtual Reality Feedback
Yasushi Yuminaka, Motoaki Fujii, Atsushi Manabe, Setsuki Tsukagoshi, Yoshio Ikeda, Makoto Hasegawa and Naoki Wada

Optimization of waveform shaping for multi-valued signaling by using variation evaluation of received signals
Yosuke IIJIMA, Keigo Taya and Yasushi YUMINAKA

    

医理工グローバルフロンティアリーダー(GFL)発表会

医理工グローバルフロンティアリーダー(GFL)発表会参加

平成29年度 群馬大学理工学部 医理工グローバルフロンティアリーダー(GFL)発表会において
弓仲研所属のGFL学生が発表しました。

2018年3月6日

モーションキャプチャデバイスを用いた歩行障害の定量的評価のの提案
田賀井 佳奈(学部3年)
      

電子情報通信学会東京支部学生会 研究発表会

東海大学高輪キャンパスで開催された電子情報通信学会東京支部学生会 研究発表会で発表を行いました。

真鍋 敦、弓仲 康史、長谷川 信、和田 直樹
ヘッドマウントディスプレイ(HMD)を用いた仮想現実フィードバックリハビリアシストシステム

 

電気学会東京支部栃木・群馬支所 合同研究発表会

群馬大学桐生キャンパスで電気学会東京支部栃木・群馬支所 合同研究発表会が開催され、以下の発表を行いました。

藤井 基明、中里 将伍、田賀井 佳奈、弓仲 康史、塚越 設貴、池田 佳生
モーションキャプチャデバイスを用いた3次元歩行解析によるリハビリアシストシステム

佐藤 菜月、豊田 耕平、千装 尊仁、弓仲 康史
PAM-4シリアルリンク評価のための多値信号の生成と測定システム

B4佐藤さんは学会デビュー戦で優秀発表賞受賞の快挙です!

     

多値論理とその応用研究会発表

明治大学生田キャンパスで開催された第31回多値論理とその応用研究会において
修士2年の見友君が研究成果の発表を行いました

「多値信号の波形等化に関する検討~振幅領域と時間領域~」
見友 啓記、佐藤 菜月、豊田 耕平、弓仲 康史

      

2018年1月6日