HMD, GPU, Jetson Nano導入!

新型HMDのOculus Quest, 高速GPUのGeForce RTX2070S, エッジ計算用のJetson Nanoなどを続々と導入しました。
興味のある2,3年生は遊びに来てください!

 

Taiwan and Japan Conference on Circuits and Systems (TJCAS 2019 at Nikko)参加

2019年8月19~21日に日光市で開催された国際会議
2019 Taiwan and Japan Conference on Circuits and Systems (TJCAS 2019 at Nikko)
において、M1の田谷君と田山君が高速信号伝送に関する研究成果を英語でポスター発表しました。

Experimental Evaluation of Multiplexing Data
Transmission using Wireline Baseband OFDM
Y. Iijima, K. Taya, Y. Yuminaka

Function allocation of coding and equalization
for high-speed serial links
D. Tayama, Y. Yuminaka, Y. Iijima

IEEE多値論理国際会議(ISMVL2019)参加

カナダ フレデリクトンで開催されたIEEE多値論理国際会議(ISMVL2019)に参加しました。共同研究の成果を小山高専の飯島先生(弓仲研OB)が発表しました。

Yosuke Iijima and Yasushi Yuminaka
Waveform Shaping Transmitter Combining Digital and Analog Circuits for Multi-Valued Signalings

会議において、若手のハードウェア関連の研究者に贈られる「Kenneth C. Smith Early Career Award for Microelectronics Research」賞が飯島先生に授与されました。おめでとうございます!

  

 

International Conference on Technology and Social Science 2019 (ICTSS 2019)参加

2019年5月8~9日に桐生市市民文化会館で開催された国際会議
International Conference on Technology and Social Science 2019
において、教育学部との共同研究であるAR技術の教育応用に関し、
M1の齋藤君と田賀井さんが英語発表を行いました。

素晴らしい講演に対して、それぞれ
Best Student paper award および Best Student presentation award
が授与されました。おめでとうございます!

Development of AR Teaching Aid for Diurnal Motion Understanding
Takanori Saito, Yasushi Yuminaka, Takahiro Shimoda and Yuki Aoki

Active Learning Assistance Systems Utilizing AR-based Virtual Blackboards
Kana Tagai, Yasushi Yuminaka, Takahiro Shimoda and Yuki Aoki

 

OB来訪

GW10連休に合わせて、OBが来訪しました。元気に活躍されているようです。

写真以外でも参加されたOB,OGの方々もありがとうございました。

平成30年度卒業式

本年度、研究室から修士学生2名、学部学生5名が卒業です。

社会で活躍する皆さん、大学院で引き続き研究に専念する皆さん、頑張りましょう!

電気学会東京支部栃木・群馬支所 合同研究発表会

3/4-5に小山高専にて電気学会東京支部栃木・群馬支所 合同研究発表会が開催され、以下の発表を行いました。

拡張現実を利用した仮想黒板によるアクティブラーニングアシストシステム
田賀井 佳奈、弓仲 康史、下田 隆広、青木 悠樹

日周運動の理解補助におけるAR教材の開発
齋藤 王誉、弓仲 康史、下田 隆広、青木 悠樹

B4田賀井さんに優秀発表賞が授与されました。おめでとうございます!

   

 

電子情報通信学会東京支部学生会 研究発表会

3/2に東海大学高輪キャンパスで開催された電子情報通信学会東京支部学生会 研究発表会で発表を行いました。

高速信号波形整形のための時間領域判定帰還型等化技術の検討
千装 尊仁、弓仲 康史

モーションキャプチデバイスを用いた 3次元運動失調評価システム
伊藤 喜輝、弓仲 康史、塚越 設貴、池田 佳生

なお、学生会において学会実施担当校となり、M1 中里君とB4 田山君が受付等を担当しました。

    

卒論発表会および追い出しコンパ

平成30年度卒業論文発表会および追い出しコンパが実施されました。

追いコンでは卒業生からのプレゼント、卒業生へのプレゼント授与がありました。

ナノイーのハンガー、ありがとうございました。効果絶大です!

平成30年度修士公聴会

平成30年度修士公聴会が開催されました。堂々とした発表、お疲れさまでした。

千装 尊仁
高速信号波形整形のための時間領域判定帰還型等化技術の検討
伊藤 喜輝
モーションキャプチャデバイスを用いた3次元運動失調評価システム

発表練習の合間に学生さんがパーティを開いてくれました。ありがとうございました。